面接で何を聞かれた?
2025年12月26日

「こんにちは、企画職で内定をいただいたS・Hです!」
「営業職で内定をいただいたO・Rです!」
「これから、2人でJMSの面接で感じた風土について話していきたいと思います」
価値観に迫る質問
S・H 「JMSの面接でどんな質問されたか覚えてる?」
O・R 「2択で選ぶ質問が印象に残っているかな〜」
S・H 「それ私もされた!自分の価値観や判断基準を求められた感じだったよね」
O・R 「うんうん、ほかの会社とは違って、形式的なやり取りというより会話に近かったよね」
S・H 「質問の意図も教えてくれたのは印象的だったな」
O・R「面接官の方はただ就活生の情報を聞くだけではなくて、人となりを知ろうとしていた気がする」
S・H 「うん。私たち、学生の素を引き出してくれて、”自分らしさ”をしっかり見てくれる面接だったよね。
正解を答えるというよりかは、自分らしくいるほうが大事なんだと感じられる面接だったよね」
O・R 「そうそう! 素直な気持ちや自分らしい考えを話すことが一番大切。JMSは挑戦する気持ちや
諦めない姿勢を大事にしてくれる会社だから、自分らしさをしっかり出せばきっと伝わるはず!」
S・H 「私たちも、面接の場で“この会社なら安心して働けそう”だと思ったよね。これからJMSを受ける方は
リラックスして挑んでね!」
これからJMSの面接を受けるみなさんへ
JMSの面接は、形式的なやり取りや暗記した答えを求める場ではなく、学生一人ひとりの価値観や人柄を丁寧に
知ろうとする時間でした。
面接官は、対話を通して「この人はどんな考え方を持ち、どんなときに力を発揮できるのか」を理解しようと
してくれます。
質問の意図を伝えてくれたり、会話の中で安心感を与えてくれたりすることも印象的でした。学生のありのまま
の姿をしっかり見てくれるこの姿勢は、JMSらしい風土そのものだと思います。



