私のような採用ケースは珍しいと思いますが、その人の適性を見て、場合によっては別職種を勧めるという
点で、JMSの採用は「人物重視」だと実感しました。
また面接では自分たちが何をしてきて、どんな考えを持って生きてきたかを聞く質問が多かったと思います。
もちろん医療機器メーカーの選考に応募するにあたって最低限の知識を得ることは重要ですが、自己分析を
詳しく行うことがJMSの選考の鍵になるのかなと思います。
私自身応募職種とは違う営業職での採用にはなりましたが、自分に合う仕事をJMSと一緒に見つけることが
でき、選考を通して自分と社員を知る良い経験ができたと思っています!
最後に、就職活動は大変だと思いますが、諦めなければ必ず自分に合った会社や仕事は見つかるので
ぜひ頑張ってください!この記事が少しでも参考になればと思います。見ていただきありがとうございました!