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JMS COLUMN

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“この会社だ” と感じた瞬間

2026年03月10日

「こんにちは、研究開発職で内定をいただいたH・Yです!」
「営業職で内定をいただいたK・Jです!」
「ここからは、私たち2人がJMSの選考を通して感じた風土について話していきたいと思います」
「2人とも理系出身ですが、異なる職種での体験談なので、就職活動において何かしらヒントになれば嬉しい
です」

就活の軸について

研究開発 H・Y
「私がJMSを受けたきっかけは、もともと医療機器メーカーの研究開発に絞って就活を進める中で、研究室の
先輩に紹介されたことでした。JMSについて調べていくうちに、医療従事者様や患者様に寄り添った製品開発をしている点に魅力を感じて選考を受けました」

営業職 K・J
「私は、病院と企業のどちらに就職しようか悩んでいましたが、大学4年間のアルバイト経験を通じて、人と
のコミュニケーションを重視した仕事をしたいと思うようになりました。その中で、医療現場で営業職として
働いていくことで、大学で学んだ医療の知識と自分の強みを十分に活かすことができるのではないかと思い、
選考を受けました」

面接で感じた会社の風土

H・Y「JMSの面接はどうだった?」
K・J 「面接官の方も話しやすくて、自分の趣味についても深堀してくれたから、自分に興味を持ってくれて
   いると思ったよ。若手でも上司に話しかけやすい職場だと感じたな」
H・Y「私の面接では、発想力を実際に試すような質問があって、面接官の前でも臆せずにアイデアを出す
   姿勢を見られていると思ったな。若手の意見を取り入れようとする風土を感じたね」
K・J 「確かに! 私も社員同士の距離が近く、相談しやすい風土を感じたよ。そういう風土から将来の自分の
   キャリアとマッチングしていると思ったよ」
H・Y「私も自分が働いている姿や職場がイメージできたよ」

 

 

いかがでしたか? JMSの面接についてイメージすることはできましたか?
これからJMSの選考を受けるみなさんの手助けになることを願っています。

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