就活生必見‼選考中に感じたJMSらしさ ~行動指針~
2026年03月27日

この図はJMSが掲げる行動指針です。
私たちはこの中から、選考中に特に感じた部分をエピソードとともに挙げました。
選考過程で、行動指針はJMSで働く一人ひとりに深く根付いているものなのだと実感することができました。
そして、それをみなさんにも知ってもらいたいと思い、取り上げております。
「責任と誠実さをもちます」
私は、行動指針の1つである「責任と誠実さをもちます」という姿勢を、JMSの面接中に強く感じました。
みなさんは、面接における質問の内容に疑問を抱いたことはありませんか?
私は、自身の就職活動における面接で、何故その質問をしたのだろう? その質問にどのような意図があるの
だろうと思ってしまうことも少なくありませんでした。
面接中に違和感を覚えてしまうことで、選考に通ったとしても心の底から喜ぶといったことができなかった
ように思います。
そのような状況の中で、JMSの面接も受けましたが、JMSの面接官の方々は「このような意図でこの質問を
しています」と、質問と同時に教えてくださいました。そんな面接官の方々の姿勢にとても誠実さを感じ、
晴れ晴れとした気持ちで面接を終えられたことがとても印象に残っています。
「思いやりをもち多様性を認めます」
私は特に「思いやりをもち多様性を認めます」を強く感じました。
なぜかというと、最終面接の際に、緊張していた私に面接官の方々が温かく声をかけてくださり、安心して
自分の想いを伝えることができたからです。質問も一方的ではなく、私の考えを丁寧に深掘りしながら対話
してくださる姿勢から、相手を尊重し、互いを理解しようとする思いやりを感じました。
この経験を通して、JMSには一人ひとりの個性や考え方を受け入れ、共に成長しようとする文化が根付いて
いると実感しました。だからこそ、私もその一員として、人を大切にしながらチームとして力を発揮できる
社会人を目指したいと思いました。





