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JMS COLUMN

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私たちがJMSで挑戦してみたいこと

2026年02月06日

はじめに

皆さん、こんにちは! 研究開発職で内定をいただいたH・Yと営業職のK・K、企画職のK・Sです。
この記事では、私たち3人が現在考えているJMSの魅力を感じた瞬間や、入社後に挑戦してみたいことについて、お互いに語ろうと思います。自分の就職活動の軸が明確ではない方は、参考にしていただければ幸いです。

内定者が入社後に挑戦してみたいことは?

H・Y「医療機器メーカーって正直固いイメージがあったよね」
K・K「たしかに!文系の自分でも入れるか不安だった」
K・S「でも、調べていくうちにJMSの“現場に寄り添いながら世界に挑戦する”という理念を知って、患者様や
   医療従事者様を支える仕事なんだと感じたよ。その温かさがすごく魅力的だった」
H・Y「では、入社後のことはどう考えている? 私は祖母が入院した際にJMSの輸液製品が使われていたことを
   知って、Kさんが言っていることを身にしみて感じたよ。将来は、その輸液商品を含めたJMSの強みを伸
   ばすことと、再生医療にも関わりたいな」
K・K「僕は製品を売るだけでなく、現場に一番近いという強みを活かして製品開発にも関わっていきたいな」
K・S「私は企画職として、JMSの強みや魅力をより多くの人に伝えられるような仕事がしたいな。社内外をつ
   なぐ立場で、新しい挑戦や価値を広げていけたらと思っているよ」

JMSでの未来は人それぞれだ!

いかがでしたか? 私たち3人に共通している想いは、医療に貢献したいということです。しかし、貢献の仕方
は人それぞれで、JMSでは様々なキャリアを実現できます。これからは、一人一人が自分らしく理念を体現し
ていきたいです! 内定がゴールではなく、その先を皆さんもぜひ考えてみてください。

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